お待たせしました。コンサル企画Academia三期の予告動画解禁です!

どうも、keishiです。長らくお待たせしました。
コンサル企画Academia三期の予告動画解禁です!

新企画コンサルティング企画Academia第三期の全貌

↓予約はこちらから↓

 

既に、Academia三期への期待の声を頂いております。

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【頂いたメッセ】

・すごく楽しみにしておりました!頑張って実績をあけたいとおもうので、宜しくお願い致します!!

・人材派遣の仕事をしてるのですが、毎日つまらなそうな顔して転職相談に来るお客さんに比べてネット起業してる友人はすごく毎日が楽しそうで、羨ましくなりました。友人はkeishiさんから教わってると知り僕も参加したいです!

・昨年物販で稼ごうとお金を投資してやりましたが続きませんでした。今度こそ今後の自分の人生を変えるために頑張ります。今より絶対に幸せで、自由な生活を手に入れたいですいです。

・企画の詳細を楽しみにしております。

・アフィリのノウハウコレクター化し始めました。焦りと不安の毎日です。とにかく今の生活を変えたいです。

・同年代のkeishiさんが、私と似たような境遇からスタートし、かなりの収入を得ている様子を拝見・拝聴させて頂きました。私もkeishiさんのもとで学び、不安を払拭し、夢を叶えたいと思いました。

・是非とも参加させていただきたいです!

・この機会を逃さず、自分を変えていきたいと思っています。

・keishiさんに聞きながらアフィリエイトが0からできるとしたら、すごいです!

・会社などの組織に頼らず自分でお金を稼ぐためのノウハウをぜひ身につけたいと思っています。

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などなど。。
他にも既に50件以上の参加表明や期待のメッセージをを頂いています。

Academia第三期の募集案内は本日から解禁する予約を
行ってくださった方に優先的にしていきます。

なので、少しでも今回の企画に興味が
ありましたらこちらの予約フォームから優先案内権利
を手に入れておいてください。

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■はじめて打ち明ける、最低の過去

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僕は愛知県の田舎の、お金持ちではないですが、
貧乏ってわけでもない一般的な家庭で育ちました。

 

小学5年生の頃、

ゲームが好きだった僕は毎日のようにおもちゃ屋
さんに行ってはガラスケースに並ぶ新しいゲーム
ソフトを指をくわえてみていました。

 

親はたまに僕にゲームを買ってくれていましたが、
当時の幼い僕は買ってもらってもすぐ新しいゲームに目移り
して、次から次へと欲しくなってしまっていたのです笑

 

<自宅の夜ご飯時のいつもの会話>

僕『お父!欲しいゲームソフトがあるんだけどさ、、、』

父『お母さんに聞きな~』

僕『お母!!欲しいゲームがあるんだけ・・』

母『あんた!!この前、武蔵伝(ゲームソフト)買っ
たげたばっかりじゃん。ダメ!!』

僕『●●(妹)はこの前、シール買ってもらってたじゃん!
●●(妹)ばっかりズルい!!』

母『もう、そんなわがまま言うならあんたには何も買ったらん!!』

 

このあと、一週間ぐらいはスーパーの買い物について行って
猫撫で声を出しても、おまけ付のお菓子を買ってもらえない
という罰を受けるのでした笑

 

自業自得とはこのことですね・・・

 

そんなある日のこと。

いつものように地元のおもちゃ屋さんでガラスケースに
並ぶゲームを見ていた時、黄色に赤字の値引きポップの
ついたゲームにある違和感を覚えました。

 

『これって、もしかして・・・』

 

僕は友達に用事を思い出したと告げ、自転車を
ぶっ飛ばして大急ぎで家に帰りました。

 

『早く、確かめたい!!』

 

その一心で、自転車を漕ぎ家に着くと靴を脱ぎ捨て
台所にストックしてあった過去のチラシを無我夢中で、
ドキドキしながらあさりました。

 

玄関で母が、
『あんた!靴また揃えんと!!』

と怒っていたのが聞こえましたが、幼き僕は聞こえ
ないふりをしたことを今でも覚えています笑

 

漁ったチラシの中から、後の僕の人生に大きな影響を
与える1枚の隣町のゲーム屋のチラシを見つけました。

 

両面印刷のチラシの華やかな表面には一切の興味を
示さず、裏面に小さな文字で載ってたゲームの買い取り
金額をむさぼるように読み進めました。

 

『あった・・・間違いない。』

 

なんと、地元のゲーム屋に特価品で980円で売られてい
たゲームソフトが隣町のゲーム屋で1200円で買い取り
していることに気づいたのです。

 

転売すれば、つまり、
買って売れば220円増える・・・

大げさかもしれませんが、小5の僕にとって天動説が
地動説にひっくり返るぐらいの衝撃がありました。

 

ただ、不安もありました。

 

小5の当時、僕は会社で働かずしてお金が
増えることなんてあるのだろうか?ってかそんな
ことあるわけないよな、と思っていました。

 

それに、当時めちゃくちゃ欲しいゲームを買うために
風呂掃除のお手伝い、確か1回10円のお手伝いをして
コツコツとお金を貯めている途中でした。

 

もし980円でゲームを買って、1200円で買い取って
もらえなかったら、失敗したら欲しかったゲームを
発売日には買えない。。。

 

そんな不安としばらく葛藤しましたが、お金を
増やしたいというよりは単純な好奇心でリスクを
とって売買してみることを決意しました。

 

ゲームを購入し、ドキドキしながら買い取って
くれるお店に持って行きました。

 

すると、、、

店員『未成年は親の同意書がないと買い取れないんです。
お母さんかお父さんのサインとハンコがないと。。』

 

と言われあっけなく撃沈。

 

終わった。。。

 

さらば、僕の980円
そして新作のゲームを発売日に買う夢。。。

 

しかし、ひょっとしたら、、と思い
普段人見知りで口数が当時、少なかった僕も
店員さんに食い下がった。

 

僕『あの、もし親の同意があればこれは1200円で
買い取ってもらえるんですか?』

 

店員『時期とか在庫によって変動するけど現状、
1200円ですね。』

 

僕『・・そうですか!ありがとうございます!!』

 

そう言って一度、家に戻りました。

 

僕(ハンコとサインか。。。いけるぞ!)

 

いつも母がハンコをしまっている場所は知って
いたので、そちらはあっけなくゲット。

 

僕(あとは親のサインか・・)

 

悩みましたが、親の筆跡にできる限り寄せた
文字で一生懸命、サインしました。

 

そのとき、親にハンコとサイン頂戴!といわなかった
のはどこか『こんなことして、怒られるんじゃないか』
という気持ちがあったからだと思います。

 

そして、それらを準備するやいなやもういちど、隣町の
ゲーム屋に自転車でダッシュ。

 

親のサインを自分で書いたのがばれるんじゃないか?と
冷や冷やしたがあっけなく買い取ってもらえ、1200円を
渡されたました。

 

この瞬間、自分の中で脳汁が出たのが分かりました笑
アドレナリンがめっちゃ出て興奮したのです。

 

「今までに感じたことのなかった達成感」

それに加えて、

・お手伝いするよりも早くお金が貯まるから、
欲しいゲームがいっぱい買える!

・お母が欲しがってたブランドもののバッグ
買ってあげられる!

・お父が欲しがってた車のパーツこっそり買って
あげたらどんな顔するかな?

・しゃーないから、妹にもなんか買ってやるか( ・´ー・`)
いつも、意地悪して泣かせてるからな。

こんな考えが浮かびました。

 

そして、その日から僕はゲームの転売をするように
なりました。

 

最初はたまに失敗して赤字が出ることもあったけど、
段々コツをつかんできて、普通に小学生にしては大金を
貯められるようになっていきました。

 

そんなある日。

いつもは親が買い物に行ってる隙にハンコをゲットして
すぐ元の場所に戻してたのですが、その日はちょっとしたミス
で僕の部屋の机の上に置きっぱなしにしてしまいました。

 

それが原因で、母親にゲームの転売をしてお金を
増やしていたことがバレました。

 

僕(やべー、ガミガミ言われそー)

 

最初はいつもの夜ご飯時の『新しいゲーム買ってー』
『この前も買ったんだからダメ!(怒』ぐらいの温度の
怒られ方すると思っていました。

 

しかし、その時の母の怒り方はいつもとは明らかに
違うと子供の僕でも分かるぐらい、いつもとは違う
本気でダメなことをしたときの怒られ方をしました。

 

怒られた言葉を、一言一句は覚えていないの
ですが、

 

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■『keishiは卑しい』

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そのような旨の言葉を、人生で一番重いトーンで
言われたことが記憶に残っています。

 

このとき両親が、自分で稼ぐこと、というかお金稼ぎ
のことを考えること自体が卑しいと考えていることが
はっきりと分かりました。

 

当時、親の常識が世間の常識だと思っていたので
「世の中、お金稼ぎのことを考えるのは悪い、卑しい
ことなんだ。自分は卑しい人間なんだ。。。」

 

そう思い、その日からゲームの転売をするのを
なんとなくやめました。

 

また、自分自身が他の人よりも卑しく劣っている
と感じるようになったのもこの時期です。

 

今思えば、田舎だったから、サラリーマン的な家庭だった
から価値観だったんだなーって軽く思えますけどね笑

 

「お金を自分で稼げたことにワクワクして、
興奮してしまった卑しい過去」

 

この記憶は大人になるまで、ずっとパンドラの
箱のように無意識的に触れないようにしてきていたようで、
自己分析セミナーに行って初めて気づきました。

 

僕はもともと起業する気なんて一切なかったですし、
アフィリエイトに興味を持ったのは偶然、起業したのも
偶然だと思っていました。

 

しかし、

今振り返れば、小さい頃にお金を増やす体験で感じた強烈な
脳汁(アドレナリン)が出る感覚が忘れられなくて必然的に
起業という世界に引き寄せられたのかもしれません。

 

●●さんも今、ネットビジネスに興味があるから僕の
メルマガを読んでくださってると思いますが、おそらく
それはただの偶然じゃなくて過去の人生のナニカが
きっかけになった必然だと思います。

 

さて、

僕は、おそらく●●さんもそうであるように、
本当に0からネットビジネスを始めました。

 

そして、1年が過ぎた頃、資産サイトのノウハウや
情報発信のノウハウを実践して、時間や場所に縛られる
ことなく月収200万円を稼げるようになっていました。

 

それまで、自分は不幸だと思っていた僕でしたがネット
ビジネスを通して目覚ましなしで起きて、家で好きなこと
してても収入が増えていく生活を手に入れたことで”自分の
人生は恵まれているのかも”と考えるようになりました。

 

それぐらいの時期から、僕のノウハウを”そのまま”
教えれば僕と同じように、会社に依存せずとも収入を得て、
『仕事<自分の人生』を送る人が増えるのではないか
と思うようになりました。

それと同時に、

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■平日の昼間っからリッツカールトンのふかふかのベッドの
上で、ごろごろしながら語り合える、そんな仲間が欲しい

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そんなことを考えるようになります。

 

そして、そんな仲間を作ることを目的に僕のノウハウや
スキルを継承するコンサルコミュニティとしてAcademia
一期は始動しました。

 

Academia一期の終わり頃、

 

ある日、Academiaで0から資産サイトで月30万円以上を
稼ぎ起業した仲間やメール1通で100万円、1000万円稼げる
ようになった仲間たちとどこかに遊びに行こうと集まりました。

 

そして本当に突然のことでしたが、”平日にぷらっと集合して、
リッツカールトンのふかふかのベッドの上で、ごろごろしながら
Academiaの仲間と語る”という夢がふと、実現したのです。

 

各々、ベッドの上でPCを触りながらゴロゴロし、しょーも
ない話をする。

 

『大富豪で負けたやつ、地べたで寝ます?笑』

『あ、今また10万円入金されて、今日30万円以上
収益出てるわー』

『下の階にプールあったけど、遊びに行くのダルいね笑』

 

お金を自らの力で稼げたことにワクワクして、興奮した自分や、
お金を自分の力で稼ぐことに価値を感じていた自分。

 

かつてはそんな自分は卑しく、劣っていて価値が
ないのだと思っていました。

 

しかし、

今はそんな自分を肯定し、共感してくれる仲間が
できたことで、そうじゃなかったんだと気づきました。

 

そんな仲間との時間や会話は僕にとって本気で
楽しいし充実感にあふれています。

 

『なぜkeishiさんは徹底的なコンサルやサポートを付けてまで、
大変な思いをしてAcademiaなんていう企画をってるんですか?
教えてもらってる私としては嬉しいですけど。』

 

そんなことを、聞かれたので自分でも
『なんでだろう?』と考えてみると根底にある
一番大きいのはそういう思いです。

 

よくあるネットビジネスのオンライン高額塾ではオンライン
の動画講義を渡して終わり、かもしくは塾長のサポートは
ついてるけど形だけってことが圧倒的に多いです。

 

しかし、

Academia三期で10ヶ月間、オンラインのプログラムを配るだけでなく
僕が直接、音声通話コンサルティング、Line、skypeチャットで
徹底的に二人三脚で指導していくのはそういう思いがあるからです。

 

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■少数制×追加募集なし

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コンサルティングコミュニティ企画『Academia』
は僕が10か月間に渡り、メンバーひとりひとりを
徹底コンサルしていく企画です。

 

人数が多いと一人一人に徹底的にコンサルできない
ため、少数制での募集とさせて頂いております。

 

Academia第一期は募集開始からわずか3日で、募集
定員数に達し募集締め切りになりました。

 

さらに、

Academia第二期では募集開始から1日足らずで、
募集定員数に達し募集締め切りになりました。

 

また、

募集終了後に『やはり申し込みたい』という声が第一期、
第二期の際に結構あったのですが追加募集は一切しません。

 

そのかわり、参加者は個別コンサルティング
指導で徹底的に引き上げていきます。

 

これが、ご自身にとってもしチャンスだと思われる
のであれば、1回限りのチャンスを掴むか、掴まないか
じっくりと考えてみてください。

 

募集開始は今月末になると思いますが、募集は予約者から
優先的に案内していきます。

 

ですので、ちょっとでも興味をもって頂きましたら
こちらのフォームより気軽に予約してくださいね。

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