コピーライティングにおけるクロージングテクニック4選

どうもkeishiです。
今回は押しが弱い人は必見のコピーライティングにおけるクロージングの動画講義です。

 

クロージングテクニックの動画講義

 

クロージングとは

クロージングは契約締結のことで、実際に商品を
成約させることやそのためのテクニックのことをいいます。

 

端的に言えば「うちの商品を買ってください」という
セールスをするということですね。

 

  • not open
  • not read
  • not believe

という壁を越えてきたとしてもnot actをactにでき
なければ、つまりクロージングが弱ければ商品を
成約することはできないわけです。

 

つまり、収益をあげることを目標にするのであれば
クロージングの弱いセールスレターは小学生の
読書感想文と同じぐらいの価値しかありません。

 

僕のセールスレターやメルマガの成約率は
今のところ常に20%は上回っています。

 

端的に言えば1コ利益1万円の商品でセールスレターを書いて
1000人の人に販売した場合、200人の人が購入してくれて、
利益が200万円出ているということです。

 

これもひとえに読書感想文すら苦手だった僕
必死に文章(コピー)を構成する学習をしてきたからです。

 

何が言いたいかと言えば「成約率の高いセールスレターを
書くのに文才など必要ない」
ということです。

 

クロージングに関しても文才というよりも動画で紹介されている
テクニックを参考に徹底して読者が思わず欲しくてすぐに行動(購入)
したくなるような文章を書いてください。

 

動画内で詳しく説明しておりますが、クロージングでは
特に以下の4つのテクニックを押さえておくと良いでしょう。

  1. 希少性
  2. オレンジとみかんの法則
  3. プレミアムの提示
  4. 保証

 

これらのテクニックを読者が商品を欲しくなった
絶妙なタイミングで仕掛けることができればセールスレターで
紹介している商品はきちんと買ってもらえるでしょう。

 

またテクニックは基礎がしっかりできていると
より効果を発揮します。

 

コピーライティングの基礎を0から学ぶ場合は
まずはコチラの動画をご覧ください。

コピーライティング基礎講座

 

 

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